KARATSU / ITOSHIMA / SASEBO

初投稿!byシャチョー

おはようございます!ホームページのリニューアル後、初投稿のLIFEHOUSE代表の松尾 貢です😁

先日、材木市場にお客様の材料を実際に目で見て触って、材料の仕入れに行って参りました!

今回は鳥栖にある材木屋さんでしたがいい材料があれば実際に行って本物の木材だけをお客様に提供する様にいつも心がけております🤗

無垢材をメインで使っていますので何一つ妥協は許されません😤笑

「本当に行っているのか?」と思われたらいけないので思わずパシャリしてしまいました🤣笑

また、次回のブログもお楽しみにして下さいね!

家づくりの一歩part.1

こんにちは、広報の西川です(・ω・)

お家づくりを考え始めて1番最初のお悩みとなるのが、実は「何から始めたらいいのかわかない」という事です。とりあえずモデルハウスや展示場に行ってみようという方が多いですが、ある程度情報収集をしてから足を運ばないと、どこを見ればいいのか、何を聞くべきか、結局は何も得られずに終わって疲れてしまうだけに…😥

せっかくですから、満足のいくお家づくりにつながる様、見学をしたのち前に進められるようにしておきましょう。

※LIFEHOUSEではわかりやすく楽しく学べる「家づくり勉強会」やお金のお悩みに役立つ「資金計画セミナー」などイベントを開催しておりますのでお気軽にご参加ください😋✨


先ずは、どんな家に住みたいのか、どのような場所に住みたいのか、ご家族の夢や要望を書き出してみましょう👀✈

ご家族が集うLDKは開放感あふれる吹抜けタイプがお好みですか?畳コーナーは必要ですか?ウッドデッキやテラスを付けますか?

キッチンはアイランドキッチンをご希望ですか?お部屋は何部屋必要ですか?外観のイメージは?収納はどのくらい必要ですか?平屋、二階建て、どちらをご希望ですか?


他にもいざ仕様決めに入ってからも、決めないといけないことが沢山あります🔥

なので、イメージに近いお写真を雑誌やネットなどで見つけたら、それらをスクラップしておくと良いでしょう。コーディネーターにお客様のお好みが伝わりやすく、素敵な提案をしてもらえるので是非ともオススメ致します🙂🙌

他にも間取りや広さ、土地・・・そして自身の年収でいくら借りられるのかも知っておく必要があります。

しかし、住宅ローンに関しては審査を受けるにあたり必要な書類をそろえたり、その他の手続きがものすごく大変です。資金の事はお家づくりの中でもとても大切なことなので、プロにお任せしましょう👍💫

IHとガスコンロ

こんにちは、広報の西川です!(^^)!本日はIHとガスコンロのメリット・デメリットについてお話したいと思います!

まずは、IHヒーターとガスコンロのメリットデメリットを見ていきましょう。さて、お家づくりをスタートさせたのち、皆さまどちらにしようか悩むものの1つにキッチンのコンロがあるかと思います。

電気にしようかな…ガスにしようかな…

そこで今回はIHヒーターとガスコンロを比較してみたいと思います。

火を使うガスと、火を使わないIH。ご家族にあう器具を選択していきましょう。

3口のガスコンロの写真素材 - ぱくたそ

●IHヒーターの特徴

・熱効率がいい

・安全性が高い

・お部屋が暑くならない

・お手入れが簡単

・温度調整が簡単

・使える調理器具が限られている

・強火の料理が同時にできない

・停電したら使えない

・機器台が高い

●ガスコンロの特徴

・高火力でお料理ができる

・機器の種類が多い

・停電時にも使用できる

・細かい火力の調整が可能

・調理器具を選ばない

・掃除をしにくいイメージがある

・火を使うリスクをともなう

・ガス工事が必要


ショールームにいくと、最新のコンロが組み込まれていますが、昔とは違い今はガスコンロもお手入れが簡単で安全なものになっています。見た目もオシャレなので、あとはご家族が使いやすいほうを選択しましょう。

お料理が好きなご家庭にはガスコンロをオススメします😋🙌

注文住宅のメリット

こんにちは、広報の西川です(^O^)

大切なお家づくりで失敗は絶対にしたくはありませんよね!今日は注文住宅のメリットについてお話したいと思います🥰🌷

注文住宅には自身の希望やアイディアを盛り込める魅力があります。自由度が高い点も大きなメリットではないでしょうか?建売住宅の中から理想に近いお家を見つけることも可能ですが、どこかしら妥協が生じてしまう事も否めません💧

また建売住宅の場合は、既に仕上がっているお家ですので、建築過程をチェックすることができません。その点注文住宅は建築過程を見る事もできますし、構造面でのこだわりを反映させることもできます。

実際に注文住宅で建てた場合、欠陥住宅が少ないことが評価されています。何よりも理想のマイホームができあがっていく様子を見ていく事ができるのは感慨深く、完成した時の感動もひとしおではないでしょうか😋

こだわりたい部分はとことんこだわり、そうでない部分は予算をおさえることもできますよね。そういった面でも自由度が高いと言えるでしょう。

1点デメリットをあげるとすれば、1から様々な事をスタートさせますので、完成までの工期がどうしても長くなってしまいます。いつまでに引っ越さなければならない、引っ越したいという時期から逆算してお家づくりをスタートさせましょう🔥

そういった工期を含むお家づくりに関するご相談は、LIFEHOUSEまでお気軽にお寄せください。

頭金は必要か?

こんにちは、広報の西川です(^^)/ 佐賀県唐津市の今日の気温は数日前と比べるとまた寒さが逆戻りしましたね😢私は寒さが本当に苦手なので春のポカポカした暖かさが待ち遠しいです👀🔥

さて、お家づくりを始める際に先ずは頭金を貯めてから!と思われる方もいらっしゃるかと思います。そこで三年間でどのくらい貯められるのかを計算してみました。

例えばですが、毎月30,000円ずつ貯めていくとします。3年間ですから30,000×36ヶ月=1,080,000円貯まりますね。

しかしその3年間の間に金利が上がったらどうなるでしょう。

もし金利が0.5%上がったとすると、それだけで総支払額に数百万円の差が生じます。加えて懸念されるのが、そもそもの時期に人気のエリアに良い土地が残っているのか…ということです。人気のエリアの土地は皆欲しいものです。さらに、頭金を貯めている間に家賃の支払いが続くという事も考えなければなりません!

考え方は皆それぞれ違いますが、頭金なしで長めにローンを組んでおき、返済できるときに多めに返済をしていく。その方法ですと、お家が欲しいと思った時に、良い土地が見つかった時に、直ぐにお家づくりに入ることができますよね。

建て時を逃さないように、先ずはお好みのお家を建築している会社を見つけて、色々と相談してみてくださいね。

お家づくりに関するお悩み事お困りごとがございましたら、お気軽にご連絡ください🥰🙌

配線計画とは?

こんにちは、広報の西川です(/・ω・)/

コロナ禍でリモートワークの増加に伴い、家を建てる際により工夫が必要になってきた配線計画。快適な住まいには間取りも重要ですが、配線は後から変更しにくい工事なので利便性を考えた設置が大切です。


●基本的な配線計画とは

寝室と子ども部屋にはコンセントを2つとエアコン用で1つ。リビングはテレビや家具の配置によって上下しますが、水まわりは収納棚や家電製品に合わせた配線計画が大切です。後からのコンセントの追加は費用もかかってしまうため最初の段階でしっかりと決めていきます。

●「おはよう→おやすみ」までを考えた配線計画

基本的な配線計画こそあれど、適切なコンセントの数や位置は住む人のライフスタイルによって異なります。そのため、家族全員の部屋の間取りを決めてから細かい配線計画を立てると良いでしょう。

●注文住宅だから出来るちょっと便利な配線計画

友人知人が頻繁に集まる家でホットプレートをよく使うという家庭には背の高い位置にコンセントを設置。また外で農作業や畑仕事をする家庭であれば土間収納にバッテリーを充電できるコンセントをつけるなど注文住宅のメリットを活かした配線計画もあります。

●美観という側面でも大事な配線計画

コンセントの数が足りなければ延長コードを多用するという手もありますが、室内にコードが多いと気づかないうちに美観を損ねてしまうもの。コードがあることで散らかっているように見えたりすることもあるため、配線計画はライフスタイルから逆算して適切なものになるように心がけましょう。

音の伝わり方

こんにちは、広報の西川です(^O^)

住まいを考える上で大切な間取りづくり。しかし、不用意につくってしまったがために、「音」の問題を抱えてしまう場合があります。そこで本日は快適に暮らせる間取りをつくるために必要な「音の伝わり方」についてお伝えします。


●音は左右よりも上下を意識しましょう

左右の音は収納を挟むなど工夫しやすい反面、上下で音の問題が起きた場合は解決が難しいため間取りづくりのときは注意しましょう。例えば二世帯住宅。一階にある親世知の寝室の上に子ども部屋を設置していまうと音の問題が発生しやすくなってしまいます。

●子ども部屋の下は玄関に。左右は収納で対策

下が玄関であれば足音などが響いても他の部屋には双方に収納を設けて遮音を心がけます。

●トイレの位置に注意

よくあるのが二階寝室の横にトイレを設置してしまい流す音が聞こえてしまうというパターン。水まわりの横は水の音が聞こえやすくなってしまうためスペースを取ったり間にウォークインクローゼットを挟むなど工夫する必要があります。

●オーディオ・シアタールームはしっかりと防音加工

二階にオーディオやシアタールームを設置する場合は断熱材や防音材を使用して音が漏れないようにしっかりと対策しましょう。防音は後からではなく設計の段階でしっかりと計画することが重要です。

●一階の遮音はドアを上手く活用する

トイレやバスルームとリビングを近くに設置するのは生活上便利ですが、リビングにドアがないと水の流れる音が気になることもあります。そのため、トイレやバスルームをリビングのそばに設置する場合はリビングと廊下の間にドアを設けるようにします。


以上、間取りづくりで失敗しないために知っておきたい「音の伝わり方」についてお話しました😋🙌✨

キッチンを使いやすく

こんにちは、広報の西川です(^O^)

今朝の冷え込みすごかったですね😢起き上がるのに時間がかかりました💧笑

さて、今回は「キッチンの使いやすさアップの秘訣」についてです☆

キッチンには、様々な形や間取りがありますがキッチンそのものの使いやすさをアップさせるには二つのポイントがあります。


①収納

キッチンの収納と言えば冷蔵庫と戸棚ですが、ストックした食品や乾物、キッチン家電を保管しておくことを考えると少々収納力に不安のある方も多いかもしれませんね。

そんな方にお勧めなのが、パントリーです。パントリーには、ストック品だけでなく普段使わない食器類などをしまっておくにもいいですね。また夏場など、家の中が暑くなる時期のことも考え、日光の熱の影響を受けにくい比較的涼しい場所に作ると良いでしょう。


②勝手口

キッチン横に勝手口が作られている間取りは多いですが生ごみなどを外に出しやすく、食品の搬入も容易なため一般的な間取りと言えるでしょう。

ただし、勝手口を設けることで防犯性が下がったりドアの開け閉めによって外気温が室内に入ってくるというデメリットもあります。気になる場合は防犯タイプのドアを選んだり、きっちん→パントリー→勝手口と、一部屋間をあけることで室内の温度を保つことができます😋


使い勝手の良いキッチンには、キッチンのレイアウトや間取り(動線)が大きく関わってきます🙂✨

2022

新年あけましておめでとうございます🎍

本年もどうぞ宜しくお願いします。

2022年も家づくりに役立つコラムや、

スタッフブログを随時更新していきますので

宜しくお願い致します😋🙌

初投稿!

こんにちは😊今回は脇山が初投稿です!

あっという間に年末になり何かとあわただしくなってきますね💦

みなさんは今年はどんな一年でしたか??

我が家は次女が部活でキャプテンを任されたり、息子がサッカーを始めたりして子どもたちの成長を感じる一年でした!

今年一年をしっかり締めくくるべく年末私は大掃除に励みたいと思います💪

そしいてお正月にお歳暮で頂いたカニをご褒美で食べるのが今から楽しみです♪